親や夫が亡くなったときの事務手続き
手続きが面倒・難しい方のための安心サポート
- お金が下ろせなくて困った
- 取得しなければならない書類がたくさん
- 連絡の取れない子供がいる
- 亡くなってから、何年も経ってしまった
突然のことで、どうしたらよいのか困りますよね。
死亡した後は気が動転しています、ひと段落ついたと思ったら手続きがたくさんあって・・・
実際やってみると、とても大変
手続きが面倒だと、そのままになっているものはありませんか?
亡くなった方の名前は、手続きをしない限り永遠にそのまま
お子様たちにも迷惑がかかることになります
親や夫が亡くなったときの事務手続き内容
1.ご相談
まずは、ご連絡ください。
こちらより、お伺いしてお話をお聞きします。
来ていただく必要はありません。
2.戸籍の収集
亡くなった方の、出生までの戸籍を遡って取得します。
遺言書を作成していないのか等も併せて確認いたします。
3.相続人の確定
遺言書がない場合は「法定相続人」を確定します。
「法定相続人」とは、民法という法律で「財産をもらえる人」と「もらえる割合」が決められています。
4.相続財産の確定
預貯金・現金・不動産等から、相続財産を確定します。
5.遺産分割協議書作成
相続財産を、誰がいくらもらうのかを確定し「遺産分割協議書」という書類を作成します。
この書類は、預貯金の解約、不動産の名義変更などの場合に必要になります。
※法定相続情報一覧図の作成も承っております。
料金は、戸籍の収集が終了している場合10,000円+消費税+実費となります。
6.預貯金手続き
各金融機関へ手続きをし、法定相続人様へ相続分の振り込みをし
手続き完了となります。
不動産の登記は、提携しております司法書士に依頼いたします。

親や夫が亡くなったときの事務手続きサポートのポイント
- 国家資格を持つ女性行政書士
- 女性の苦手な書類作成を代行
- 業務終了後も相談を受け付け
あなたも相談してみませんか
数年前に、ご主人を亡くしたが手続きが面倒なので、そのままになっていた女性。
いつまでも、固定資産税がご主人の名前で送られてくるはなぜなの・・とご相談に
死亡届を出したら、もう終わりと思っていたけれど、不動産の名義はご主人のまま。
まずは「遺産分割協議書」の作成が必要です、とご説明し
手続きには、お子様達からの署名押印も必要であることを説明したところ
音信不通になっているお子様がいるとのこと。戸籍を取得し、住所を確認のうえ、書類を作成することができました。
料金のめやす
親や夫が亡くなったときの事務手続きサポート(相続財産1000万まで) 遺産分割協議書のみの場合は50,000円(税別)〜 | 300,000円(税別)〜 | |
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※ご相談は、ご自宅又はご希望の場所へ伺います。
※その他、戸籍謄本等の実費、登記のための司法書士報酬・証紙等の実費は別途
数年前に、ご主人を亡くしたが手続きが面倒なので、そのままになっていた女性。


